不労所得への道

不本意ながら首をきられました。人生設計の転換を迫られています。

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どうするか?

きっかけはロバートキヨサキの「金持ち父さん、貧乏父さん。」がはじまりです。よくある話ですね。
自分のポケットにお金を入れてくれるものを買おうという極々単純な話です。
数年前に読みました。では何故それができていないか?やはりリスクがあるからです。
日本人はリスクを恐れてしまう傾向があるからですね、これもどこかの本で読みました。

でもリターンを得ようとすればリスクはつきもの、奴隷労働だって時間という重要なリスクを提供してますからね。

まずは、現在挙げられる不労所得を列挙することにしましょう。そしてリスクをいかに減らせるか?
その前に目標を立てましょう、我が家は4人家族月25万円あれば普通な生活ができます。
というわけで 25万円×12か月で300万円。
「300万円/年」これを目標にします。
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  1. 2014/08/16(土) 11:18:34|
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趣味

自分はこれといって趣味がない。昔からそうだ。
TVや新聞で自分の趣味に何十万、何百万つぎ込んでいる。でも決して金持ちでも高給取りでもない。
家族を顧みず辛い仕事も耐えられるというのを見たことがある。

昨日をいわゆる痛車とういものを見た。恐らく車両価格より高いのだろう。そして私みたいに「ホントに痛いヤツだ。」
と思って見てる人も多いのではないか。
でも、時々趣味に没頭している人を見ると羨ましくなることもある。
趣味をするために辛く苦しい仕事や日常生活も我慢できるのだろう。

自分にもそんな趣味が欲しい。
  1. 2013/05/26(日) 13:05:31|
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5回目の応募

今日は5度目の応募で、面接らしい面接は初めて。といっても応募者全員面接らしいが。
ハロワでは、自分をいれ男2、女2の予定と情報を伝えてもらったが、実際は男は私1人、そして女性は4人の計5人。

しかも応募書類にはなかった、作文等の筆記試験のおまけつき。筆記用具も用意していないのに。
まー他にも何人か用意してなかったらしいが。
面接は60前ぐらいの女性、事前にハロワの担当者には曲のある方だと聞いていたが、自分としてはざっくばらんに話せたような気がする。

応募職種は経理なのだが、ケアハウスなので医療事務の経験も求められるのだろうか?一応資格は簿記2級だけだったんだが。
後は結果を待つだけだが、次の応募書類を準備しておこう。
  1. 2013/03/23(土) 22:18:34|
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